Posts Tagged ‘考え’

デジカメ

土曜日, 1月 31st, 2009

GR degitalⅡかSigma DP1が欲しいです。

1眼レフ、α350、も良いんですが、

ふと、「持ち運びしやすい」「かばんにスポッと入る」ということが魅力的に感じています。

価格的にはGRですかね。40,000円以内。

一方Sigmaは、中古で80,000円で買えたらいいみたいです。

倍・・・

まぁ、お金何て、ないんですけど!

どっちも、性能云々より、「見た目が格好良い」という、ミーハー丸出しの欲求です。

フィルムカメラ持ってますが、最近めっきり使ってません。

40年くらい前のpentax sportmaticです。

ポジで撮ってました。楽しいです、あのドキドキ感、ワクワク感。

現像せんとわからない、あのミステリアス感。

フィルムカメラとデジカメ、それぞれの良さがありますねぇ。

今は、デジカメ欲しいです。実は持ってません。

借りては撮り、返し、借りては撮り、返し、の連続です。

・・・買おう。怒られるかもしれないが、買おう。

そうしよう。

人との出会い

木曜日, 1月 29th, 2009

ってやつは、かなり重要だ、と極々当たり前のことを言ってみます。

年末にお話させて頂いた方

厳しいこと言われました。

でも、自分には言われないとわからないことがたくさんあり、

本当にやりたいことや、方向性、考え方等等、ぼんやりしていたものが、解消されました。

そこから本を読み、考えがまとまりました。まだまだですが・・・

年末の忙しい時期にも関らず、貴重な時間をさいてもらい、すごく感謝しています。

そして今月は、僕に興味を持って下さり、話をする機会を与えて下さった方

未経験・正社員経験のない僕のために、「上に言ってみる」と掛け合って下さいました。

採用の募集もしていないのにも関らず。

他で仕事が決まったので、お断りすることになってしまいましたが、

とても嬉しいことでした。テンションがあがりました。

本当に感謝しています。

こんなキビシイ状況でも、そういった方たちに、僕は励まされました。

自分がしたいことをするため、とその力を付けるために、僕は働きます。

寛平さん

火曜日, 1月 27th, 2009

アースマラソン

google mapもあるんだけれども、

どこかわかりません。

ただただ海、なのでしょうね。

想像してみる。

きっと発狂してしまうんだろうな。

いつかの「一人北海道原チャリの旅」を思い出す。

テント張って、お湯わかして、カップ麺すすって、

やることなさすぎの夜ほど、寂しい物はない。

なので、飲めない1カップぐぐーっと飲んで、酩酊しながら寝袋に入る。

意識がグルグルまわり、その内、就寝。・・・・

夜が怖かった。

「熊出る」・・・という注意を聞いて、ガサガサという何でもない音に恐怖する。

良い体験でした。北海道は旨い、綺麗、素敵すぎ。

あ、

寛平さんの話でした。

そのブログに対するコメントがたくさんあって、

それを見るだけで、元気になるようなものばかりでした。

この励ましが、寛平さんと一緒に同行している方にとって、

どれだけ大切なものか。

「言葉」の素晴らしさを垣間見ました。

また幸せについて

火曜日, 1月 20th, 2009

最終目的地が、自分が幸せになること、である。

詭弁にしか聞こえないかもしれませが、

方法として、誰かを幸せにすること。

なぜならば、誰かを幸せにしたことを実感することが、自分の幸せなんだと思うから。

その「誰かを幸せにする」行為の領域がどんどん広くなってきて、

現在の状況がある。

小さいお店→大きいお店→WEB

関り合いの広さが、どんどん広くなる。

それは、自分が幸せになりたいからだ。

犠牲にしていることは、多々あります。

でも、行くのみです。

UCD

月曜日, 1月 19th, 2009

user centered design

WEBってやつは、単なるグラフィカルなものではない。

そこには使う人がいる。

プロダクトデザイナーや建築家は、デザインの本質を知っているし、そのアプローチをしている。

センス、っているんです、きっと。

でも、それ以上に必要なものがある。

バウハウスはそれに気付く。

何のためのデザインなのか、誰のためのデザインなのか。

目標に向けてのプロトタイプを製作し、ユーザーにテストをしてもらい、

結果をもとに再構築し、またテストをしていく。

そういったアプローチをしていきたい。

より満足するものを作っていきたい。

テレビ

日曜日, 1月 18th, 2009

テレビ業界が不況

っていうけど、

日本トップクラス(本当にトップ)の高額な平均年収をもらっている社員たちの給料は下げないの?

と思った。

残業が多いのかもしれんが、

やりようなんてたくさんありそうだ。

首を切れ、とは言わないが、一人ひとりへの支払いを減らす。

業界の使命は、国民を幸せにすること

決して忘れることなかれ

幸せのフロー

金曜日, 1月 16th, 2009

将来、幸せに暮らしていたい

そう思います。

その為に何をしておけばいいのでしょうか。

最終目的は、自分と奥さんと子供たちと孫と・・・

いや、思い切って、自分が幸せになる。

「お金」・・・必要ですね。

単純に「金儲け」と言ってしまうと、それには何だか汚いとか感じてしまうのですが、

何の為の「金儲け」だ、というと、「幸せになる」ための1つの手段であることは確かです。

その「金儲け」でも、社会の役に立つものだってあります。

いや、社会の役に立つものばかりだと思います。

だって「幸せになる」ための手段ですから。

「幸せになる」ためには「誰かを幸せにしなければいけない」。

物を売る、サービスを売る、システムを売る、自分(の経験)を売る、

物を買う、サービスを買う、システムを売る、誰か(の経験)を買う。

日本には「美徳」という概念があります。

お歳暮や年賀状といったものから、

隣の奥さんに「醤油なくなったからかして欲しいの」と醤油をかりれば、

「こないだ実家からたくさん送ってきたから・・・」と言って白菜をあげることまで様々です。

「美徳」とは、広くても狭くても、周りとの共生・調和や互いの信頼だと思います。

マイクロファイナンスなんて、「美徳」ビジネスなんじゃないかなぁ。

20%という高利(日本にしては)、でも返済率は100%近い。

ここには借りた側(4人くらいのグループ)の「美徳」があるからなのではないだろうか。

本当に、「人としての基本」、迷惑をかけない努力をすること、をしっかり守っているからではないだろうか。

長くなりました。

お金儲け→他人の幸せ→自分の幸せ

と抽象的且つ漠然としたフローを実行すれば、自分が幸せになるんだ。

マインドマップしたら、たいていの人がこのように書くだろうな(もっと詳しくだろうけど)。

終わり。

羅列

木曜日, 1月 15th, 2009

依頼・聴取・調査・分析・戦略・確認・分析・調査・策定

確認・作成・折衷・調和・確認・試験・確認・修正・確認・実行

調査・分析・修正・確認・向上・持続・確認・成功

とフローを言葉にしてみると、確認の重要性がありまくりです。

何度となく、口を酸っぱくさせて言われたことです。

自転車漫画「over drive」で、単語2文字しか言わないキャラクターを思い出しました。

そして、これはテストです。

ブログの投稿をミク○シーに内容を複製するプラグインを導入。

※追記(1分後)

成功してました。やったー。

※再追記(5分後)

投稿の更新は反映されないようです。

そのプラグイン→publishToMixi

設定も簡単ですね。

ブログをやりだしてからミク○シーの日記書かなくなったのが、これで解消。

※再々追記(10分後)

更新は反映されない
投稿編集の「publish to…」のチェックボックスにチェックを入れない私がバカでした。

ただ、向こう側ではこちらが更新する度「新規投稿」扱いになるので注意。

オープン

火曜日, 1月 13th, 2009

ミ○クシーなどのSNS、みんなが知っている大規模なものは、

基本的に誰に対してもオープンです。

もちろん、個人設定やコミュニティでの閲覧に制限があったりしますが、

「ちょっと興味があって」「ちょっと行動力のある」人なら、参加したり出来る。

何かのコミュニティで

「むちゃくちゃ興味があって」「むちゃくちゃ行動力のある」人は、

「ちょっと興味があって」「ちょっと行動力のある」人の「ちょっとした発言」をどう感じるのだろう?

実は「もっと身のある情報が欲しい!」とか思っている人はきっといるだろうな、

とか思って、「酒 SNS」や「結婚 SNS」でググってみると、結構たくさんあるんだな。

これらSNSはどこまで閉鎖的なんだろう・・・

参加者が紹介していくんでしょうね。

これを、もっともっと閉鎖的にしていくことは可能なんでしょうか?

「式場に見学しにきた結婚予定の人がプランナーからこっそり参加用URLを教えてもらう。」

「酒メーカーと問屋と飲食店のみ、飲食店利用者は参加出来ない」

「メタデータでクローラーにひっかからないようにする」

「特定カテゴリーで特定の人だけ」

「収益はリンクバナークリック数やアフィリエイト(成果報酬)」

などなど

うーん、誰もが考えそうだ。

早急に

月曜日, 1月 5th, 2009

早急に、と日本のトップは言っている。

就任以来言っている。

僕自身も、昔は「すぐにやります」「今週中にやります」と言っていた。

しかし、これでは結局、いつやるのか具体性に欠ける。

すぐやる、と言って1分後にやっていれば問題ないのかもしれないが、

「すぐやる」と聞いた上司や部下は、変なタイミングでやられても困惑するかもしれない。

具体的なものがないと、助けてあげたくても助けることが出来ない。

「金曜日の3時からやります」「今日の2時からやります」「来週月曜日の朝10時に提出します」

具体的に日時なりを言っておけば、「お、そろそろだな」とか「そろそろだけど、大丈夫かな、様子を見に行こうか」とか、

いつやるのか知っていれば、その時間を自分のために空けててもらえるし、気にかけてもらうことが出来る。

簡単なようで、難しいけど、こいうことが出来る出来ないで、明暗がわかれるんだろうな。

ビジネスでかなり重要なことを、日本のトップが出来ない理由って何だろうか。

何かとてつもないものに邪魔をされているのか、

頼りにする人・助言する人がいないのか、

そもそも、そんな力量がないのか、

実はもう出来上がっていて、タイミングを計っているのか、

辞める気まんまんなのか、

裏で何かを画策しているのか、

出せるけど、もっと良案がある!と練りまくっているのか。

何にせよ、「早急に」という言葉に、もはや説得性も信頼性も信憑性もない。

いつ、何を、どうするのか

こんな青二才や、自国民に鼻で笑われているトップは、

僕たちに見せてくれるのだろうか。

今も頑張っているんだろうが、もっと頑張って欲しい。