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木曜日, 8月 5th, 2010↑ここをクリックすると、PDFが開くよ。
我が家にWiiがやってきた
妹が買ってきた
母親がやりたい、みたいなことを言ったからとのこと
そんな親孝行な妹と、親不孝な僕
今は、妹が、似顔絵的な何かを作っています。
ふーん
何か、すごいね、Wii。
ヌンチャクとかコントローラーとか、買ってしまいそうです。
買ってしまいそうです。
さて、前投稿で書きました、
「戦略バスケ」
少し続きがあります。
「男子たち」「三列」などの戦略バスケの「真にある姿」を書きました。
しかし、その続きでは私が「真にある姿」だと思っていたことが、
ことごとく崩れ去る戦略バスケ像。
それは、前回の爽やかちっくなスポーツではなく、
結局のところ何でもあり、ということである。
現れたるは、3人組と四角塊が3台。
3人は、みな白衣を着てメガネをかけている。科学者なようだ。
各々が、各々の四角塊、機械のようなものに乗り込む。
塊は、恐らく3メートル四方の巨塊、
誰も白衣の男達には期待していない。
しかしその機械の性能に、誰も歯がたたない。
ゴールは決める、ディフェンスするの連続。
次にあらわれたのは、グランドピアノがコートの真ん中に1台と、
ピアノの前におっさんが2人座っている。
よく見ると、1人はわからないが、もう1人はなんと、
「中島らも」
なんでやねん
ただ2人は座っている。
試合自体も始まっているかわからない。
哀愁、焦燥、いやただ寂しいおっさんが2人座っている。
というところで目が覚めた。
「戦略バスケ」の戦略とは、
いったいどの部分を指しているんでしょう。
夢を見ました。
その夢の中、とても奇妙なスポーツが繰り広げられていました。
その名は「戦略バスケ」
バレボールのコート、ネットはあるがテニスとバレボールの中間くらいの高さ、
コートの奥にはバスケのゴールらさきものがあるのだが、
何故か真ん中ではなく右手にある。
おそらくゴールにボールを入れると得点になるのだろう。
大学生か高校生の男子たち、
各々のコートに三列、
前からオフェンス1人、二列目三列目に3人から5人くらいいる。
オフェンス以外は、得点されないよう左右に動いている。
ヘンテコな光景だ。
ディフェンスしてしる2つの列のプレイヤーは、バラバラにならない。
二列目にいる男たちは横一列にかたまって連なり、
決して前後には移動しない。
三列目も同じく左右移動のみ、違うことと言えば、
前例とは対称的に移動すること。・・・
なんやったんやろうか。
不思議な夢でした。
続きもありますが、本日はここまで。