話しをする
水曜日, 1月 21st, 2009話しをすることは楽しい。
そして、楽しい職場で働くことは、幸せなことなんだろうな。
ここ2日間、そう感じることがありました。
詳しくは書きませんが、
「楽しく働く」=「甘い職場」っていうことで言ってるんではなく、
モチベーションを保ちやすい環境化で働くことで、
より効率的・生産的な仕事が出来るからです。
ああ、良いなぁ。
話しをすることは楽しい。
そして、楽しい職場で働くことは、幸せなことなんだろうな。
ここ2日間、そう感じることがありました。
詳しくは書きませんが、
「楽しく働く」=「甘い職場」っていうことで言ってるんではなく、
モチベーションを保ちやすい環境化で働くことで、
より効率的・生産的な仕事が出来るからです。
ああ、良いなぁ。
最終目的地が、自分が幸せになること、である。
詭弁にしか聞こえないかもしれませが、
方法として、誰かを幸せにすること。
なぜならば、誰かを幸せにしたことを実感することが、自分の幸せなんだと思うから。
その「誰かを幸せにする」行為の領域がどんどん広くなってきて、
現在の状況がある。
小さいお店→大きいお店→WEB
関り合いの広さが、どんどん広くなる。
それは、自分が幸せになりたいからだ。
犠牲にしていることは、多々あります。
でも、行くのみです。
20世紀少年
のイベントで、太陽の塔が「ともだちの塔」になっているぞ、という話しを聞き、
行ってみました。
・・・
招待券いるやんけ。
とりあえず、待ってみる。
すると、
花火だ。
塔の下で何が行われているのか、知らないのですが、
花火が見れて僕は満足。
門真→南船場(髪切った)→友人のお店→門真、を自転車で移動し、
門真→万博→門真、は電車移動。
今日は、動きまくった一日でしたとさ。
久しぶりに太陽の塔(装飾されていたが)を見た。
今度、ゆっくりと太陽の塔を見に行こう。
昔、子供ながらに「怖い」と思っていた。
けど、今は、「何かひきつけられるもの」として、自分の中にある。
岡本太郎、畏るべし、といったところかな?
user centered design
WEBってやつは、単なるグラフィカルなものではない。
そこには使う人がいる。
プロダクトデザイナーや建築家は、デザインの本質を知っているし、そのアプローチをしている。
センス、っているんです、きっと。
でも、それ以上に必要なものがある。
バウハウスはそれに気付く。
何のためのデザインなのか、誰のためのデザインなのか。
目標に向けてのプロトタイプを製作し、ユーザーにテストをしてもらい、
結果をもとに再構築し、またテストをしていく。
そういったアプローチをしていきたい。
より満足するものを作っていきたい。
テレビ業界が不況
っていうけど、
日本トップクラス(本当にトップ)の高額な平均年収をもらっている社員たちの給料は下げないの?
と思った。
残業が多いのかもしれんが、
やりようなんてたくさんありそうだ。
首を切れ、とは言わないが、一人ひとりへの支払いを減らす。
業界の使命は、国民を幸せにすること
決して忘れることなかれ
jQueryのjquery_autoのメモ
aタグにクラス”Hover” をつける
a:hover用imgのファイル名を「元画像名_over.拡張子(gif/jpg/png)」にする
これで簡単ロールオーバー実装できる
まぁ簡単にロールオーバーっぽくするなら、CSSでa:hoverに透明値を設定してやればいい
filter: alpha(opacity=70) //IE
-moz-opacity:0.70 //firefox
opacity:0.70; //opera , safari
将来、幸せに暮らしていたい
そう思います。
その為に何をしておけばいいのでしょうか。
最終目的は、自分と奥さんと子供たちと孫と・・・
いや、思い切って、自分が幸せになる。
「お金」・・・必要ですね。
単純に「金儲け」と言ってしまうと、それには何だか汚いとか感じてしまうのですが、
何の為の「金儲け」だ、というと、「幸せになる」ための1つの手段であることは確かです。
その「金儲け」でも、社会の役に立つものだってあります。
いや、社会の役に立つものばかりだと思います。
だって「幸せになる」ための手段ですから。
「幸せになる」ためには「誰かを幸せにしなければいけない」。
物を売る、サービスを売る、システムを売る、自分(の経験)を売る、
物を買う、サービスを買う、システムを売る、誰か(の経験)を買う。
日本には「美徳」という概念があります。
お歳暮や年賀状といったものから、
隣の奥さんに「醤油なくなったからかして欲しいの」と醤油をかりれば、
「こないだ実家からたくさん送ってきたから・・・」と言って白菜をあげることまで様々です。
「美徳」とは、広くても狭くても、周りとの共生・調和や互いの信頼だと思います。
マイクロファイナンスなんて、「美徳」ビジネスなんじゃないかなぁ。
20%という高利(日本にしては)、でも返済率は100%近い。
ここには借りた側(4人くらいのグループ)の「美徳」があるからなのではないだろうか。
本当に、「人としての基本」、迷惑をかけない努力をすること、をしっかり守っているからではないだろうか。
長くなりました。
お金儲け→他人の幸せ→自分の幸せ
と抽象的且つ漠然としたフローを実行すれば、自分が幸せになるんだ。
マインドマップしたら、たいていの人がこのように書くだろうな(もっと詳しくだろうけど)。
終わり。
依頼・聴取・調査・分析・戦略・確認・分析・調査・策定
確認・作成・折衷・調和・確認・試験・確認・修正・確認・実行
調査・分析・修正・確認・向上・持続・確認・成功
とフローを言葉にしてみると、確認の重要性がありまくりです。
何度となく、口を酸っぱくさせて言われたことです。
自転車漫画「over drive」で、単語2文字しか言わないキャラクターを思い出しました。
そして、これはテストです。
ブログの投稿をミク○シーに内容を複製するプラグインを導入。
※追記(1分後)
成功してました。やったー。
※再追記(5分後)
投稿の更新は反映されないようです。
そのプラグイン→publishToMixi
設定も簡単ですね。
ブログをやりだしてからミク○シーの日記書かなくなったのが、これで解消。
※再々追記(10分後)
更新は反映されない
投稿編集の「publish to…」のチェックボックスにチェックを入れない私がバカでした。
ただ、向こう側ではこちらが更新する度「新規投稿」扱いになるので注意。